娘が缶バッジにはまっています
最近、娘が缶バッヂにはまっています。
コンビニで売られている、自分の好きなアニメのキャラクターの缶バッジを見つけると、中に何が入っているか分からなくても欲しがります。ついでに、まだ、沢山の数を買っていないので、同じ物が出たことはありません。
そんな感じで、バッジにはまっている娘が今、密かに計画しているのは、幼稚園のバッグに着けていく、ということです。
でも、幼稚園バッグには、シール、お守りなどを着けてはいけないという決まりがあるので、バッジを着けていくこともできないのではないか、と思っているわたしがいます。
でも娘には、その感覚がどうも理解して貰えないようで、お守りやシールが駄目って書いてあるのは分かるみたいですが、他のお友達がやっていると、自分だけが駄目な事にどうしても疑問を持ってしまうみたいです。それを説得するのがまた大変なのですが、根気よく続けていこうと思っています。
ちなみに下の息子ですが、娘がバッジに興味を抱いているのを見ているからでしょうか。自分も欲しがるようになりました。
昨年の夏に遊園地に行った時は、缶バッジには興味を抱かなかったのですが、それから十か月ほど経った今、息子も同じように欲しがるようになりました。
プレゼントでもらったバッジ
バッジと言えば、数年前にある全員プレゼントで貰ったものを思い出してしまいます。
ある出版会社では、キャンペーンを行っていて、本を買うとその本の表紙に応募券がついていて、その応募券を集めて応募すると、その応募券の枚数によって絶対にプレゼントがもらえるというのがあったんですよね。
このキャンペーンでもらえるのは、いっぱいあったんですけど一番多いと、かわいいぬいぐるみとかがもらえたりするんです。一番少ない枚数でもらえるのがバッジでした。
このバッチは三個組になっていて、それはすごくデザインが可愛かったんですよ。どんなデザインだったのかというと、パンダのぬいぐるみの写真のデザインになっているものだったのです。それぞれ表情も違えば背景も違うんですよね。
応募券の枚数的に、このバッジ二組応募できるという事だったので二つ応募しました。しかしそれからかなり長い間プレゼントは来なかったのです。もしかしたら郵送事故でもあったのではないかと心配になってしまったんですよね。そして数ヵ月後、やっと待望のプレゼントが来ました。
これは本当に嬉しかったですね。あまりにも遅かったので、もう来ないのではないかと心配してしまいました。ただ単に応募者が多かっただけみたいです。一つは自分の為に、もう一つのバッジは親戚にあげました。
アイドルのオリジナルバッジ
バッジといえば、最近は、私も好きなので集めているんです。私は、ファッションが好きなので、かなり色々なショップなどをチェックするのも好きなんですが、やはり最近は、シャツに少しポイントとしておまけのようについていたりするのでかなり注目のようなんですよね。
色々なところで益々見かけるようになったバッヂなんですが、本当に色々なデザインのものがあって魅力的ですよね。私は、今も好きなんですが、小学生から中学生の頃にとても好きなアイドルがいて、そのアイドルのコンサートに行く時は、必ずオリジナルのデザインのものなどをバッグにつけて、コンサートなどに行っていたんです。
友人もそのアイドルグループが好きだったので、同じようなデザインのものや自分で作ったデザインの物を持ってコンサートへいっていました。
当時は、本当にコンサートへ行きますと、オリジナルのアイドルがプリントされているバッジを持っている人がとても多くて、いかに個性的で、目立つデザインのものをつけているかや、より多くつけているかをきそうかのようにつけていたのを今でも懐かしく思い出します。
今はもう良い思いでなんですが、バッジと聞くと、その頃を思い出せていいなと思いますね。これからもおしゃれなデザインのものをつけていこうと思っています。
弁護士バッジに興味があります
バッジと言えば、一度是非間近で拝んでみたいのが弁護士さんがつけているものですね。今までの生活の中で弁護士さんと関わりあう機会がなかったので実物ってみたことがないんですよ。
弁護士バッチは、ひまわりの花をデザインで、その中央には、公平を表す天秤が彫刻されててるですよ。
今はねネットなんかで、弁護士バッジが写真付きで載っているので、これは悪用されたりしないかと、少し心配になってしまうくらいですが、今までも数多くのTVドラマなんかでも、弁護士がからんでいるドラマは取り扱われてますよね。
私たちの生活に身近ではないし、問題ごとをおこして弁護士さんの世話になりたくないけど、だからこそどんなお仕事なのか皆さん興味があるんでしょうね。
刑事もののドラマが高い人気を誇っているのも、同じような理由だと思われます。弁護士の証弁護士バッジは水戸黄門の印籠に近いポジションでしょうか。
弁護士バッチの真ん中の描かれているのが天秤、そして周囲を囲十六枚の花弁がひまわりで正式名称を弁護士記章、といい、その裏側にはそれを所有する弁護士の登録番号が記載されています。
一人一人違うって所がすごいですね。なくしたらすぐばれてしまうし、大変だと思いました。
ピンバッジは世界的にはピンズ(Pins)と呼ばれることが多いようです。製作に関する事はこちらのサイトからどうぞ。
長年の経験を持つ職人が様々な技術を駆使して作成する社章(バッジ)を是非ご活用ください。